Google Mapにまだ登録されていない住所を登録申請する

場所・名称・住所によっては、Google Mapにまだ登録されていない物もあったりします。そういった場合は、住所情報を登録してあげましょう。

登録されていない場合の表示について

Google Map上で住所検索や名称検索をすると以下のように見つからない旨が表示されます。

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登録する際は、上記表示中の『GoogleMapに「xxxx」を追加でき…』をクリックして登録フォームを開きます。

大体の場所をマーカーをドラッグして選びます。

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詳細情報を開いたフォームに入れていきます。

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情報を入力後、『送信』ボタンを押下して情報提供をします。

 

 

香川県伝統的工芸指定のさぬき岡本焼

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さぬき岡本焼きは、赤茶色く光沢のある器がその特徴で、瓦・陶芸といったものが古くから盛んだった、岡本(現在の香川県三豊市岡本)という地名からその名前は付きました。三豊市地域は、宗吉瓦窯跡(むねよしがようあと)がスポットとして挙げられるよう、古くから焼き物に適した良質な土が採れる地域でした。

また、このさぬき岡本焼きは1986年に香川県の伝統的工芸作品として指定されています。

陶芸家・大西さんのウェブサイトはこちら『http://sanukiokamotoyaki.jp/

 

Google for Educationと Nonprofits -NPO・教育機関を支援-

NPO活動や、教育機関にはこういった取り組みはありがたいです。Googleが提供する無料グループウェア・ツールについて紹介します。

https://www.techsoupjapan.org/

Google for Nonprofits | 非営利団体向けプログラム 7月10日 日本上陸!

 

Google for education

教育機関向けは、事前に自身(学校・教育機関)のドメインを保持している(自身のホームページhttp://gakkou.com/など)を持っていて、ドメインの管理画面にアクセスできる必要があります。Google for education 登録後ドメインの確認で認証されるためです。

その為、申込者はシステム担当者が適切で、なおかつその人がGmailアカウント登録をする必要があります。

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Google for education(Google Apps)申込み画面

ドメインによる認証は、ドメインに公開しているドメイン(http://www.gakkkou.com でなく、 http://gakkkou.com)の公開フォルダがある場合は、index.html や index.htm にmetaタグを入れるか認証用htmlを置くことで認証されます。

また、ドメイン自体公開フォルダを持たない場合は、ドメイン管理画面にてTXTレコードやCNAMEの設定で認証することができます。

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ドメイン認証画面

 

ドメイン認証についてのヘルプ画面

ドメイン認証についてのヘルプ画面

ASUS TF300T デバッグ用ドライバー

AndroidOS搭載のASUS TF300T タブレットの開発用設定とデバッグ用Driverについて面倒だったので、以下備忘録です。

Driverダウンロードはこちら(http://www.asus.com/support/Download/28/1/0/10/Fg9YCRhjV3yyWp2P/32/)から。

OSターゲットをAndroidとして、ASUS PC Syncをダウンロードします。

タブレット側は、開発者モードにしてUSBDebugを許可、さらに不明なアプリを許可設定させて終了です。

 

AppInventor2を使って『真言宗の御真言』Androidアプリを作成

AppInventor2を使って真言宗の御真言アプリを作成しました。般若心経・御宝号・13佛真言・光明真言を入れています。勝手アプリですので、GooglePlayには載せません。

画面側

ブロック側

AppInventorおもしろい!

サンプル(apk)はsingonからダウンロードできます。

access2013で非表示・みえないテーブルを表示させる

Accessのテーブルの中には非表示にしたいものなどがあったりするので、その場合は

「ナビゲーションウィンドウ」を右クリックし、「ナビゲーションオプション」を表示させます。

「隠しオブジェクトの表示」にチェックを入れると隠れているテーブルなどが半透過で表示されるようになります。

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