VisualStudio

It’s capture from Movie as for the image and the voice – 『MovieReader』

MovieReader

MovieReader』 is capture from the movie(.mpeg/.avi/.wmv) as for the image(.bmp/.jpg) and the voice(.wav).
Only the movie file drug & drops, and capture is done automatically.

MovieReader is an application using DirectShow. So, The movie file that can be reproduced with Windows Media Player is supported.
*Notice: It is necessary to install DirectX and the correspondence codec beforehand.
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WindowsSDK+DirectShow+VisualStudio2008x環境構築

VisualStudio2005(?)あたりからDirectShow環境はPlatformSDKからWindowsSDKに移行されたようです。VisualStudio2008 Express EditionとStandard Editionともに環境構築したので備忘録としてここに記載しておきます。

2011/3/22更新
本記事の元サイトがリンク切れとなってしまっていたので、修正します。OSはWindowsXP SP3、Windows SDK+DirectShow環境構築しました。

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VisualStudio2005備忘録 – MFC開発 –

VisualStudio2005にてUnicode開発をする場合、CStringやchar、wchar_tと文字を扱うデータ型が多様化しています。これらの互換性があればよいのですが、Unicode設定の場合はこれが難しい。
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VisualC++ 備忘録 – 文字列の互換性 –

VisualStudio(VC)では文字セットをUNICODEの場合と、マルチバイトの場合では文字型CString、ワイド文字列wchar_t、マルチバイトcharの互換性がとれなかったりします。
そこで、それぞれに文字型の互換性を保つ為に使用するAPIを以下に掲載します。

UNICODEの場合

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動画キャプチャソフト -MovieReader-

動画ファイル(mpeg, AVI, WMV)等、WindowsMediaVideoから動画から画像と音声を抜き出すキャプチャソフトとしてMovieReaderをリリースしております。フリーライセンスですので、自由にダウンロードしてください。
ムービーリーダー
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